横浜銀行のローンで中国旅行の旅費を確保する
あこがれの中国旅行のための資金調達の方法として、ローンの利用を考えています。
わたしが検討しているローンは、三井住友銀行グループのプロミスです。
はじめは地元銀行である横浜銀行のカードローン「クイッキー」を検討していたのですが、利用限度額が50万円と少なかったので、プロミスから借りることにしました。
プロミスのローンは、300万円までの借り入れに対応していました。
金利も非常に低くなっています。
審査も非常に早いらしく、即日融資が可能になるそうです。
総合的にバランスがよかったので、わたしはプロミスの利用を考えました。
プロミスの審査は、さすが自動審査と言えるほど早かったです。
だいたい5秒くらいで利用の可否が分かったのです。
利用可能額は100万円になりました。
目標額である50万円以上をクリアできたのでよかったです。
プロミスの自動審査は、来店せずに契約できることにメリットがあります。
家のパソコンからすべての手続きができるのです。
誰とも顔を合わせることがないので、ローンの利用を知られることもないでしょう。
使い道が幅広いのもメリットでした。
通常のカードローンは、何らかの限定条件があるものです。
例えば、「事業性資金、他社借入金の返済は除く」などの条件があることが多いですが、プロミスにはありませんでした。
個人事業主の方が好んで利用している理由が分かった気がします。
生活費としても使えるビジネスローンと考えると、非常に魅力を感じます。
横浜銀行のいろいろなサービス
横浜銀行のサービスについて紹介しましょう。
特に充実しているのは、ローン関連になります。
住宅ローン、マイカーローン、教育ローン、リフォームローン、カードローン(クイッキー)を用意しています。
「横浜バンクカード」は、4つの機能を1つにしたカードローンです。
クレジットカード、キャッシュカード、ローンカードのほか、いま話題のデビットカードの機能も付加しました。
複数の機能を持ったカードを1枚にまとめているので、財布にもスッキリと収納できます。
ミニローンは、500万円の借り入れまで対応しているフリーローンです。
日常における健全な用途に利用できます。
変動金利を導入しており、通常のフリーローンよりも低金利が設定されています。
金利の詳細については、ローンを利用する前にホームページで確認しておくべきでしょう。
金融情勢が著しく影響している場合、金利の引き上げとなる可能性もあります。
横浜銀行では、各種保険商品もラインナップしています。
一時払終身保険、個人ねんきん保険、一時払医療保険などを用意しています。
保険商品の紹介は、横浜銀行のホームページから各保険の引受会社のホームページにジャンプして確認できます。
定期預金には、お得な外貨預金も用意しています。
外貨預金は、円預金よりも効率がよいため、ここ数年で飛躍的に人気が高まっています。
預金保護の対象にならないというデメリットはありますが、金融情勢の読みが当たれば、大きな利益が獲得できるメリットもあります。

